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徳島出身の実業家・原 安三郎氏(1884~1982)が蒐集した浮世絵コレクションから、
葛飾北斎や歌川広重など名だたる作品約220点がここ徳島に大集結!
展覧会アンバサダー・野口七海(四国放送アナウンサー)と徳島県立近代美術館の学芸員による音声ガイドなど
浮世絵をさらに深く知ることができるコンテンツも。
モネやゴッホら、海外の画家たちにも影響を与えた“ジャパンブルー”をぜひ会場でご堪能ください。

——Works from the
Hara Yasusaburo Collection

徳島出身の実業家・原 安三郎氏(1884~1982)が蒐集した浮世絵コレクションから、葛飾北斎や歌川広重など名だたる作品約220点がここ徳島に大集結!展覧会アンバサダー・野口七海(四国放送アナウンサー)と徳島県立近代美術館の学芸員による音声ガイドなど浮世絵をさらに深く知ることができるコンテンツも。モネやゴッホら、海外の画家たちにも影響を与えた“ジャパンブルー”をぜひ会場でご堪能ください。

原安三郎とは?

原安三郎とは?

  • 原安三郎の肖像画
  •  1884(明治17)年、徳島藩の普請方をつとめた家系に生まれ、父親は徳島特産の藍を扱っていました。3歳の頃に骨膜炎を患い、右腕と左足が不自由になりましたが、強い意志と並外れた努力で自身の人生を切り開きました。長年、日本化薬株式会社の社長を務め、財界の重鎮として活躍しました。1981(昭和56)年には勲一等旭日大綬章を受章し、日本化薬会長在職のまま、翌年10月21日に98歳で亡くなりました。
     原氏が蒐集した浮世絵は、大正初期に宣教師より譲り受けた作品を母体に、質・量ともに優れた個人コレクションとして高く評価されています。本展では、浮世絵の巨匠・葛飾北斎と歌川広重による風景画の揃物(シリーズ)を中心に、貴重な肉筆画や徳島出身の日本画家・公文蘆淵の絵巻なども展示します。徳島ゆかりの人物が長年にわたり築き上げた豊かなコレクションをぜひご堪能ください。

原安三郎の肖像画

 1884(明治17)年、徳島藩の普請方をつとめた家系に生まれ、父親は徳島特産の藍を扱っていました。3歳の頃に骨膜炎を患い、右腕と左足が不自由になりましたが、強い意志と並外れた努力で自身の人生を切り開きました。長年、日本化薬株式会社の社長を務め、財界の重鎮として活躍しました。1981(昭和56)年には勲一等旭日大綬章を受章し、日本化薬会長在職のまま、翌年10月21日に98歳で亡くなりました。
 原氏が蒐集した浮世絵は、大正初期に宣教師より譲り受けた作品を母体に、質・量ともに優れた個人コレクションとして高く評価されています。本展では、浮世絵の巨匠・葛飾北斎と歌川広重による風景画の揃物(シリーズ)を中心に、貴重な肉筆画や徳島出身の日本画家・公文蘆淵の絵巻なども展示します。徳島ゆかりの人物が長年にわたり築き上げた豊かなコレクションをぜひご堪能ください。

みどころ
Highlights

第1章 北斎 ―――――――

  • 葛飾北斎《冨嶽三十六景 凱風快晴》

    葛飾北斎《冨嶽三十六景 凱風快晴》

  •  葛飾北斎(1760~1849)は、江戸の本所割下水(現在の墨田区)に生まれ、数え19歳で浮世絵師の勝川春章に入門、90歳で世を去るまで70年にわたり絵師として活躍しました。その長い画業において最もよく知られているのは、70歳頃から刊行された錦絵の名所絵シリーズでしょう。「赤富士」や「大波」といった富士を描いた傑作は、日本のみならず世界中の人々に愛されています。  

  •  原安三郎コレクションには、〈冨嶽三十六景〉46枚、〈諸国瀧廻り〉8枚、〈雪月花〉3枚、〈諸国名橋奇覧〉11枚、〈千絵の海〉10枚といったシリーズが、1枚も欠けることなく「揃い」で所蔵されています。また、摺りがシャープで保存状態も良好な作品が多く、コレクションに対する原氏の並々ならぬ熱意をうかがうことができます。本展では、上記の名所絵シリーズに加え、怪談をテーマとした〈百物語〉5枚や富士を様々な角度から描いた絵本『富嶽百景』3冊をあわせて紹介します。

  • 葛飾北斎《冨嶽三十六景 尾州不二見原》

    葛飾北斎《冨嶽三十六景 尾州不二見原》

第2章 広重 ―――――――

  • 歌川広重《東海道五拾三次之内 原 朝之冨士》

    歌川広重《東海道五拾三次之内 原 朝之冨士》

  •  歌川広重(1797~1858)は、江戸八代洲河岸(現在の千代田区)の定火消同心の長男として生まれ、数え15歳で浮世絵師の歌川豊広に入門。生涯にわたり名所絵シリーズを多く手掛け、第一人者として活躍しました。広重の名所絵の中でもとりわけ有名なのは、出世作〈東海道五拾三次之内〉(保永堂版)でしょう。東海道の名所や風俗を、季節・天候・時刻などを違えて巧みに描き、情趣豊かに表現した優品の数々は、多くの人々の支持を得て長く愛され続けています。

  •  原安三郎コレクションには、広重の名所絵シリーズの多くが「揃い」で所蔵されています。本展では〈東海道五拾三次之内〉(保永堂版)、〈京都名所之内〉、〈雪月花〉、〈冨士三十六景〉の4つのシリーズを紹介します。誰もがよく知る東海道、京都の風情ある風景、芸術性の高い雪月花、さらには北斎との競演となる富士の諸相というように、大変充実した構成となっています。

  • 左)歌川広重《冨士三十六景 駿河薩タ之海上》・右)歌川広重《東海道五拾三次之内 戸塚 元町別道》

    左)歌川広重《冨士三十六景 駿河薩タ之海上》
    右)歌川広重《東海道五拾三次之内 戸塚 元町別道》

第3章 原安三郎の慧眼 ―――――――

  • 公文蘆淵画《更級日記絵巻》第十巻(部分)

    公文蘆淵画《更級日記絵巻》第十巻(部分)

  •  原氏が蒐集したコレクションには、浮世絵師たちが1点ずつ直筆で描いた肉筆浮世絵も多く含まれています。絵師の名前を概観すると、江戸初期から近代に至る体系的なコレクションであることが理解され、原氏の学究肌な一面もうかがえます。本展では、画系的に北斎へとつながる宮川長春や勝川春章、広重へとつながる歌川豊春や豊広のほか、上方で活躍した月岡雪鼎による肉筆浮世絵を紹介します。特筆すべき作品は、〈更級日記絵巻〉です。原氏は徳島出身の絵師・公文蘆淵に依頼し、全15巻からなる極彩色の絵巻を制作しました。その入念な仕立てからは、原氏の相当な意気込みが伝わってきます。

みどころ
Highlights

第1章 北斎 ———

  • 葛飾北斎《冨嶽三十六景 凱風快晴》

    葛飾北斎《冨嶽三十六景 凱風快晴》

  •  葛飾北斎(1760~1849)は、江戸の本所割下水(現在の墨田区)に生まれ、数え19歳で浮世絵師の勝川春章に入門、90歳で世を去るまで70年にわたり絵師として活躍しました。その長い画業において最もよく知られているのは、70歳頃から刊行された錦絵の名所絵シリーズでしょう。「赤富士」や「大波」といった富士を描いた傑作は、日本のみならず世界中の人々に愛されています。

  • 葛飾北斎《冨嶽三十六景 尾州不二見原》

    葛飾北斎《冨嶽三十六景 尾州不二見原》

  •  原安三郎コレクションには、〈冨嶽三十六景〉46枚、〈諸国瀧廻り〉8枚、〈雪月花〉3枚、〈諸国名橋奇覧〉11枚、〈千絵の海〉10枚といったシリーズが、1枚も欠けることなく「揃い」で所蔵されています。また、摺りがシャープで保存状態も良好な作品が多く、コレクションに対する原氏の並々ならぬ熱意をうかがうことができます。本展では、上記の名所絵シリーズに加え、怪談をテーマとした〈百物語〉5枚や富士を様々な角度から描いた絵本『富嶽百景』3冊をあわせて紹介します。

 

第2章 広重 ———

  • 歌川広重《東海道五拾三次之内 原 朝之冨士》

    歌川広重《東海道五拾三次之内 原 朝之冨士》

  •  歌川広重(1797~1858)は、江戸八代洲河岸(現在の千代田区)の定火消同心の長男として生まれ、数え15歳で浮世絵師の歌川豊広に入門。生涯にわたり名所絵シリーズを多く手掛け、第一人者として活躍しました。広重の名所絵の中でもとりわけ有名なのは、出世作〈東海道五拾三次之内〉(保永堂版)でしょう。東海道の名所や風俗を、季節・天候・時刻などを違えて巧みに描き、情趣豊かに表現した優品の数々は、多くの人々の支持を得て長く愛され続けています。

  • 左)歌川広重《冨士三十六景 駿河薩タ之海上》・右)歌川広重《東海道五拾三次之内 戸塚 元町別道》

    左)歌川広重《冨士三十六景 駿河薩タ之海上》
    右)歌川広重《東海道五拾三次之内 戸塚 元町別道》

  •  原安三郎コレクションには、広重の名所絵シリーズの多くが「揃い」で所蔵されています。本展では〈東海道五拾三次之内〉(保永堂版)、〈京都名所之内〉、〈雪月花〉、〈冨士三十六景〉の4つのシリーズを紹介します。誰もがよく知る東海道、京都の風情ある風景、芸術性の高い雪月花、さらには北斎との競演となる富士の諸相というように、大変充実した構成となっています。

 

第3章 原安三郎の慧眼 ———

  • )公文蘆淵画《更級日記絵巻》第十巻(部分)

    公文蘆淵画《更級日記絵巻》第十巻(部分)

  •  原氏が蒐集したコレクションには、浮世絵師たちが1点ずつ直筆で描いた肉筆浮世絵も多く含まれています。絵師の名前を概観すると、江戸初期から近代に至る体系的なコレクションであることが理解され、原氏の学究肌な一面もうかがえます。本展では、画系的に北斎へとつながる宮川長春や勝川春章、広重へとつながる歌川豊春や豊広のほか、上方で活躍した月岡雪鼎による肉筆浮世絵を紹介します。特筆すべき作品は、〈更級日記絵巻〉です。原氏は徳島出身の絵師・公文蘆淵に依頼し、全15巻からなる極彩色の絵巻を制作しました。その入念な仕立てからは、原氏の相当な意気込みが伝わってきます。

  

開催概要
Overview

開催概要
Overview

日時 2026年7月25日[土]~9月23日[水・祝] 午前9時30分~午後5時
休館日:月曜日(ただし9月21日[月]は開館)
会場 徳島県立近代美術館
〒770-8070 徳島市八万町向寺山文化の森総合公園内
主催 原安三郎コレクション 北斎×広重・徳島実行委員会、徳島県、四国放送
後援 徳島新聞社、NHK徳島放送局、株式会社エフエム徳島、(公財)徳島県文化振興財団(予定)
特別協賛 日本化薬
特別協力 中外産業
企画協力 毎日新聞社
日時 2026年7月25日[土]~9月23日[水・祝] 午前9時30分~午後5時
休館日:月曜日(ただし9月21日[月]は開館)
会場 徳島県立近代美術館
〒770-8070 徳島市八万町向寺山文化の森総合公園内 徳島市藍場町2-14
主催 原安三郎コレクション 北斎×広重・徳島実行委員会、徳島県、四国放送
後援 徳島新聞社、NHK徳島放送局、株式会社エフエム徳島、(公財)徳島県文化振興財団(予定)
特別協賛 日本化薬
特別協力 中外産業
企画協力 毎日新聞社

アクセス
Access

アクセス
Access

徳島県立近代美術館https://art.bunmori.tokushima.jp/〒770-8070 徳島市八万町向寺山文化の森総合公園内

 
  • <車>
    国道55号・大野橋の南の交差点から西へ進む。「文化の森IC」から直接、公園内へ進入できます。
  • <バス>
    ・徳島市営バス3番のりば。「文化の森」行き直通バス。(約18分)
    ・徳島市営バス3番のりば。「市原」行き(国道55号バイパス・ふれあい健康館・富田橋通り、経由)。「文化の森」で下車。(約25分)
    ・徳島市営バス2番のりば。「法花」行き(文化の森経由)。「文化の森」で下車。(約16分)
    ・徳島市営バス3番のりば。「しらさぎ台」行き/「一宮」行き/「天の原(入田)」行き。「園瀬橋」で下車。(約16分)バス停から徒歩(約10分)
    ・徳島バス4番のりば。「仁井田西」行き/「佐那河内線 神山高校前」行き。「園瀬橋」で下車。(約16分)バス停から徒歩(約10分)
 

チケット
Ticket

チケット
Ticket

一般 1,500円 (前売券1,200円)
高校・大学生 1,000円
小・中学生 750円

*未就学児は無料。
*20名以上は団体扱いとし、一般1,200円、高校・大学生800円、小・中学生600円。
*身体障害者手帳、療育手帳、精神障害者保健福祉手帳、戦傷病者手帳、被爆者健康手帳、特定疾患医療受給者証、特定医療費(指定難病)受給者証、小児慢性疾病医療受給者証の所持者とその介助者1名無料。
*学校教育活動の団体は無料(申請が必要)。
*本展の観覧券で所蔵作品展もご覧いただけます。

一般 1,500円
*前売券1,200円
高校・大学生 1,000円
小・中学生 750円

*未就学児は無料。
*20名以上は団体扱いとし、一般1,200円、高校・大学生800円、小・中学生600円。
*身体障害者手帳、療育手帳、精神障害者保健福祉手帳、戦傷病者手帳、被爆者健康手帳、特定疾患医療受給者証、特定医療費(指定難病)受給者証、小児慢性疾病医療受給者証の所持者とその介助者1名無料。
*学校教育活動の団体は無料(申請が必要)。
*本展の観覧券で所蔵作品展もご覧いただけます。

会場チケット販売

会場券売機

※チケットは会場でも
購入可能
※お支払いは現金・QRコード決済のみ

会場券売機

※チケットは会場でも
購入可能
※お支払いは現金・QRコード決済のみ

 

WEBチケット販売

※販売開始は4/24[金]午前0時から

 

前売りチケット販売

発売期間:2026年4月24日[金]~ 7月24日[金]

[ チケット販売所 ]

文化の森ミュージアムショップ、平惣全店、
紀伊國屋書店(徳島店・ゆめタウン徳島店)、★アソビュー!
※★は当日券も販売。

前売りチケット販売

発売期間:2026年4月24日[金]~ 7月24日[金]

[ チケット販売所 ]

文化の森ミュージアムショップ、平惣全店、
紀伊國屋書店(徳島店・ゆめタウン徳島店)、
★アソビュー!
※★は当日券も販売。

   

関連イベント
Events

関連イベント
Events

ギャラリートーク「北斎か広重か ふるさとを愛した原安三郎の審美眼」

2026年7月25日[土] ①10時30分~11時30分、②13時~14時
講師:小池満紀子(中外産業株式会社取締役美術品担当)
場所:近代美術館2階ロビー、展示室3
対象:どなたでも / 要観覧券
定員:30人程度(先着順、当日ロビーにて整理券を配布)

はじめての浮世絵めぐり

2026年8月2日[日]、8月30日[日]、9月19日[土] いずれも14時~14時30分
講師:浅田真珠(学芸員)
場所:近代美術館2階ロビー、展示室3
対象:どなたでも / 申込不要 / 要観覧券

こども鑑賞クラブ+

2026年8月22日[土] 14時~14時45分
講師:近代美術館スタッフ
場所:近代美術館2階ロビー集合
対象:小学生(保護者同伴可)
定員:30人程度(先着順、電話・メール申込)
無料(保護者は要観覧券)

ギャラリートーク
「北斎か広重か ふるさとを愛した原安三郎の審美眼」

2026年7月25日[土] ①10時30分~11時30分、②13時~14時
講師:小池満紀子(中外産業株式会社取締役美術品担当)
場所:近代美術館2階ロビー、展示室3
対象:どなたでも / 要観覧券
定員:30人程度(先着順、当日ロビーにて整理券を配布)

はじめての浮世絵めぐり

2026年8月2日[日]、8月30日[日]、9月19日[土] いずれも14時~14時30分
講師:浅田真珠(学芸員)
場所:近代美術館2階ロビー、展示室3
対象:どなたでも / 申込不要 / 要観覧券

こども鑑賞クラブ+

2026年8月22日[土] 14時~14時45分
講師:近代美術館スタッフ
場所:近代美術館2階ロビー集合
対象:小学生(保護者同伴可)
定員:30人程度(先着順、電話・メール申込)
無料(保護者は要観覧券)

グッズ
goods

グッズ
Goods

こちらでご紹介しているのは、館内で販売するグッズの一部です。
その他にも多くのグッズをご用意しております。ぜひ会場でご覧ください。

こちらでご紹介しているのは、館内で販売するグッズの一部です。その他にも多くのグッズをご用意しております。ぜひ会場でご覧ください。

  • 【アンテノール】ラングドシャ

  • 畳コースター

  • ステッカー

  • A5アクリルスタンド

  • ブックカバー

  • トートバッグ

 

ニュース
News

ニュース
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  • 「原安三郎コレクション 北斎×広重」特設サイトを公開しました。

よくある質問
FAQ

よくある質問
FAQ

チケットについて
  • チケットは当日でも買えますか?
  • 当日でもチケットサイトから購入が可能です。また、現地でも購入が可能です。土日祝日は券売機が大変混雑し、購入までにお待ちいただくことがありますので、事前購入をお勧めしております。
  • 購入したチケットの日時変更・キャンセルはできますか?
  • いかなる理由でもお客様都合によるチケット購入後の払い戻し、および券種の変更は出来ません。
  • チケットの各種割引制度はありますか?
  • 障がい者割引のご用意があります。
    ・身体障害者手帳、療育手帳、精神障害者保健福祉手帳、戦傷病者手帳、被爆者健康手帳、特定疾患医療受給者証、特定医療費(指定難病)受給者証、小児慢性疾病医療受給者証の所持者とその介助者1名無料。
  • 団体での申し込みは可能ですか?
  • 20名以上の団体でご観覧の場合、ご希望の方は団体割引料金でご入場いただけます。(事前申請が必要)
    事前にご連絡がない場合、会場での割引対応はできかねます。
会場について
  • 展示室への再入場は可能ですか?
  • 一度出られたら展示室への再入場はできません。あらかじめご了承ください。
  • 会場内での飲食は可能ですか?
  • 2階の展示室とロビーは飲食禁止です。3階の休憩コーナーをご使用ください。
  • 車椅子、シルバーカート、ベビーカーの貸し出しはありますか?
  • 1階・2階受付カウンターにてお申し込みください。
  • トイレはありますか?
  • 1階に2ヶ所(多目的)、2階に2ヶ所(多目的は1ヶ所)、オストメイト対応トイレは正面入口の右側にあります。
  • 授乳室はありますか?
  • 1階と2階にあります。1階受付カウンターで電気ポットの貸出をしています。
  • コミュニケーションボード、筆談器はありますか?
  • 2階受付カウンターにあります。
  • コインロッカーはありますか?
  • 各階にあります。(100円リターン式)
その他
  • 会場ではクレジット決済や電子マネーは使用できますか?
  • 当日券の販売に関しては、券売機にて現金・QRコード決済のみ対応しています。
  • 紛失物の問い合わせ先を教えてください。
  • 紛失物に関するお問い合わせは、会場スタッフまたは徳島県立近代美術館
    TEL: 088-668-1088までご連絡ください。

お問い合わせ
Inquiry

お問い合わせ
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徳島県立近代美術館
〒770-8070 徳島市八万町向寺山 文化の森総合公園
TEL.088-668-1088(午前9時30分~午後5時)
休館日は月曜日(祝日・振替休日の場合は翌日)