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- ■2001年Part1■[Part2]
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2000年
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世の中すっかり世紀末。
でもイクニ&マリアには関係ないようだニャ(笑) |
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- 10/27 イカイカイルカ
幾原様
いーるーかっ! イカイカ るるるるるるるる。
うーん、頭の中でループしてるなあ、この歌。すごい歌詞。明日までに完コピ。ぐ。
そんな壊れかけの私にも、11月には何やら光明が!
マジ?マジ? 脱走OK? うくくくくーー!! ああああまんだりーーー!!
・・・あれ。ぱすぽーときれてんの。だめじゃんこりゃ。
そんじゃやっぱしイカイカイルカ。はぁっ!! るるるるるるるるー。
幾原さんは今頃ローマに着いた頃かな。夜の闇に浮かび上がるコロッセォは見られたかな。
あの眺めは神話だからね。でも、ローマって、美味しいレストラン少ないんだよね。
アッバッキオにサルティンボッカ。赤黒いバローロ。激甘ドルチェ。
ここでシーザーはブルータスに殺されたんだといわれても、
それってホントの話だったんだとはとうてい信じがたいよね。
まあいいや、私は私で脱走しちゃおう。いーるーかーーー。はぁっ!はぁっ!はぁっ!
(帰国後、到着空港はミラノだったことが判明。危ないなぁもう・・・)
MARIA(壊)
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10/29
へくしょん。
幾原様
今頃はルッカでウテナの上映が行われているのでしょうね。
私は「イカイカイルカ」の歌いすぎ&うたた寝で、とうとう風邪引いたみたい。
喉が痛いよー。これじゃ脱走できないじゃん。
そんなこんなで今日は一日へたばり&ドーピングでした。
きのう、子供ダンサーと「バイオハザードごっこ」で遊んだのもいけなかったカシラ・・・
(当然私がゾンビ役)。
結構面白かったりして。撃たれたあと、這いずりゾンビの真似までする私。
何やってんでしょうか。へーっくしょん。
MARIA
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10/30
ベース・ヒーロー
幾原様
今日は仕事前に医者に行ってきました。風邪じゃないかも。季節の変わり目のアレルギーかも。とりあえず薬は飲むことになりました。のどひりひり。
さて、仕事終了後は人形劇音楽班の皆様とお食事会へ。
うわーい、Nちょ様とご飯食べちゃったーい。すごーい。何かもう、伝説のベース・ヒーローが人形劇のベース弾いてくれているっていうのもすごいが、そのNちょ様と北京ダック囓っているっていうのも何か凄すぎる。脈絡なさ過ぎて夢の中のよう。
そしてやっぱり音楽業界は狭いので、共通の知人が数人いることが発覚。
会話、大いに盛り上がる。楽しかった。
やっぱり仕事は楽しくなくちゃ。そして、適当にアバウトでね。もちろん、やるときゃやるよ。
当たり前だけど。
さて、脱走計画、整いました。でも、連休なのね。くやしー。
MARIA
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- 10/31 フッキレ
幾原様
今日は仕事のあと、永野スタジオのチーフアシ、A君の誕生パーティでした。
美味しく、楽しく、いい感じに盛り上がって素敵なパーティになりました。
昨日、今日と、久しぶりの方々にお会いしたり、全然職種の違う皆さんとお話ししたりで、相当頭が切り替わってきました。いいものも食べたし。
二十一世紀、どうなるカシラ。わっはははははははは!!
人間、チマチマまとまってたって、つまんないよね。夢はでっかい方がいい!
やっぱり私は大人げない人生を突っ走るです。何いってんだか。
しかし喉が痛い。まいったねこりゃ。
短気を起こしちゃいけないな、と、それだけは気をつけたい川村でした。
MARIA
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- 11/1 ビザンチンの夢
幾原様
今頃はヴェネチアでしょうか。
私の大好きなヴェネチア。豪奢に朽ちかけたビザンチンの夢。
陽気でおおらかで、耽溺でフェティッシュでビザールなイタリア。
絹とビロオド、巨大なシャンデリア、血の色のワインと深紅の薔薇がこの上なく似合う、海の上の迷宮都市ヴェネチア。
私は必ず行くでしょう。もういちど。
・・・しっかし、刹那的に行動するにしても、ある程度の計画性は必要だわ。
パスポート切れてちゃ、どっこも行けないもんね・・・
そんなんで、プチ脱走となってしまったけど、ま、しょうがない。
でも、飛行機は、乗る。絶対に。乗る。
MARIA
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- 11/2 行って来まーっす!!
幾原様
幾原さんが帰る前だけど、私は東京を脱出します。
過ぎ去った夏を追いかけて、私は風になります。
手紙を書きますね。では。
・・・と、ここまで書いて、家出の書き置きか、これは・・・と思ってしまいました。
笑いを取るつもりだったんだけどなあ。
一昨日から何か寒気がすると思っていたら微熱がありました。
ストレス値MAXなので、暖かいところへ行きます。
行き先は・・・
手紙で教えるね。
このメールを読む頃は、お帰りなさい、かな?
イタリアのお話、たくさん聞かせてね。
ではでは、行って来まーす!!(初めて言えた)
MARIA
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- 11/3 帰国したです
万梨阿様
たった今、帰国しました。
イタリアは楽しかったです。
ベニスは美しい…。
って、万梨阿さん、今、沖縄なのね!
今日は疲れてるのすぐに寝ます。
万梨阿さんも、沖縄でリラックスしてね。
では〜。
幾原
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- 11/3 着きました。
幾原様
今、沖縄です。今日は那覇に泊まります。明日からはビーチサイドのホテルへ移動します。Tシャツ一枚で過ごせます・・・いや、まだ泳げるらしいので、一応水着も持ってきましたが・・・東京はコートがいるというのにねえ。
沖縄の空港に着いたとたん、身体のあちこちががたがたになっていることにやっと気がつきました。
あっ! 頼んだマッサージの人が来たので、またあとで書きます。
MARIA
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- Je t'aime moi non
- plus
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- 11/4 どうぶつホテル。
幾原様
せっかく沖縄に来たというのに、曇りです。うー。
琉球王朝の王女様の御殿は、維持が困難になり、なんと!
レストランになってしまったのでした・・・なんて事! 二年前に見ておけば良かった・・・がくっ。
外からちらりと眺めたけれど、美しいと評判だった庭はつくりかえられ、王朝時代からの大木は枝を落とされ、さながら凋落した美しい王女様といった風情がもののあはれを誘いました。
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それはそうと、今日から海辺のホテルです。きゃっほう。
建物自体はディズニーランドのホテルみたいでファミリー向けなのですが、ここは従業員のホスピタリティーがアットホームで素晴らしいのと、ホテルの敷地内でイルカを飼っているので、私的には大のお気に入りなのです。
参加費はかかるけど、イルカと遊ばせてくれるんですー!!
今回、イルカと遊ぶ為に沖縄までやって来たんですもん。ラグーンを見に行ったら、楽しげにジャンプするイルカたちを遠目に見て嬉しくなりました。
写真撮ったので後ほど送りますね。
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そのほかにも、ロビーでオウムを飼ってるし、庭には人なつこいでっかい鳥がつがいで愛想を振りまいているし、子供用の塩水プールでは、珊瑚礁のお魚や、ヒトデやナマコがうようよいるし、エイもアオウミガメも飼っているし、テラスで食事をしていると、雀が餌をねだりに足下まで寄ってくるんです。
動物園に泊まっているみたいです。
明日はイルカたちと一緒に泳ぎます。楽しみでーーす!!
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少しずつ、身体が回復しているのがわかります。もう熱もないし、喉のアレルギーもほとんど痛まなくなりました。後は、弱っている胃腸を何とかしたいですね。紫ウコンを買って飲み始めました。ちよっとにがい。
幾原さんは、体調いかが? ゆっくり休んで体力を回復してね。
お休みなさい。
MARIA
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11/5
たった今!!
幾原様
イルカをひざまくらしてきたよ!! いっしょに泳げて感激!!
きゅーーーーー!!!!!
続きはまた後ほど。
ではでは。
MARIA
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11/5(パート2)
イルカスイミング。
幾原様
ラグーンの中で、イルカと泳ぎました!! でっかいっす。2,5メートルあります。
ココちゃんという、人間でいえば小学生くらいの子供イルカでした。
ココちゃんを膝枕しました。イルカ、体温あったかい。
天にも昇る気持ちです。しあわせ。
晩ご飯は大きな水槽のある海上レストランで食べました。魚うじゃうじゃ。
水族館に泊まっているようです。夢のようです。
ではまた明日。
MARIA
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11/5 どうですか?
万梨阿様
沖縄旅行、エンジョイされてるようで何よりです。
イルカ、いいですね。
僕はイルカには触れたことはないです。ウラヤマシイ…。
ちなみに、このメール、iBookでモバイルしてるの?
結構、持っていくのが大変だったでしょう?
僕は今、イタリア旅行記を書いてます。
結構、大変なんだですよ…。
幾原
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11/6
イルカトレーナー川村万梨阿。
幾原様
今日の私はイルカトレーナーの一日アシスタント。昨日ですっかり味を占めた私は、とうとうイルカのトレーナー体験コースに参加してしまいました。
いきなり朝の八時から、イルカプールにGO! まあつまり、有料でイルカのお世話をさせていただく訳なのです。簡単なレクチャーを受けて、さっそく朝の健康チェツク。
イルカたち、ぷかぷか浮かんで寝ていました。人の気配に起き出したものの、新参者に気がついて、お互いにひそひそ、いや、ギシギシと鳴いて噂を始めるイルカたち。
まず、呼吸数のチェック。三分間に何回呼吸をしたかを数えます。・・・どれがどれやらわからん。私の担当はココだけど、他の子と区別がなかなか付かないよー。
・・・三回でした。おはよー、ごくろーさん、と、イルカたちが手を振ってご挨拶してくれます。なんて賢いの。全部で9頭の呼吸をチェック。次は水温チェック。24,5度。
そろそろ季節の変わり目なので、風邪に気をつけないといけないそうです。
人間と同じねー。
さて、次はご飯のしたく。調餌場で、一日分の食事を用意します。
お魚はだいたい七種類。鰯、ニシン、ししゃも、鰺、イカ、鯖を、青年イルカのニライ君なら十キロ、一万五千カロリーほど用意します。私は女の子のピーチを担当。ニシン三匹、ししゃも七百グラム、鰺二百グラム・・・いい鰺だわー、南蛮漬けにしたら美味しそう。魚わしづかみで、魚屋さんになった気分。
栄養剤をエラの中に仕込みます・・・「シナール」「ポポンS」・・・あたしと同じもの飲んでるのか・・・なんだかなあ。ストレスで胃潰瘍や十二指腸潰瘍になることもあるとか。ますます同じなのねー。
そして、検温のお時間。これはさすがに見てるだけ。「検温だよー」とサインをおくると、くるんとお腹を出してくれます。これは信頼関係がないと出来ないことです。
ココ、36,7度。アレカ、36,6度。平熱です。
とりあえず朝のチェックは終わり。次はイルカのラグーンでいっしょに泳ぎます。
ここでは、水中で彼女たちがたてる鳴き声に耳を澄まします。ピーッ、とか、ギシギシッ、とか、いろんな音で会話をしているんですね。ちなみに私はうっかりおでこのメロン体を触ってしまい、ギシギシおこられました。ごめん。
いよいよトレーニングのレクチャーです! イルカとコミュニケーションするには、まず信頼関係を築かなくてはなりません。オペレントという、誉めてあげて能力を伸ばすという方法で意志の疎通を図ります。頭のいい子達なので、こちらの表情や喜んでいる様子で、善し悪しを判断してくれるのです。
そして、常にアイコンタクトを取り合うこと。目と目を見つめ合って、お互いを認識することから始まるのです!・・・人間のお友達と同じだね。
サインのマニュアルを教わって、さらに、トレーナーのアシスタントがイルカの役になり、模擬トレーニング開始。上手くいきました!

さあっ! いよいよイルカラグーンで実践だ! 早く遊んで欲しくてすりすりしてくるイルカたち。が、がわいー!! ぎこちなくサインを出す私。ジャーンプ! バックフリップ! 大成功!! なんて優しい子達だ! 「喜んでくれているとテンションが上がって、ご褒美は関係なく、いっぱい遊んでくれるんですよ」と、トレーナーのお言葉。プロね。あたし達とおんなじだわ。
散々遊んでお開きとなり、ラグーンから上がろうとすると、「もっと遊んで」と、
トレーナーにすりすり。ううっ、去りがたいよー。それでもおしまいのサインが出ると、あきらめてバイバイ、手を振ってくれるのでした。
桟橋を渡ってゆく我々に伴走して着いてくる、ココ、アレカ。ずうっと私たちを見てくれてる。
なんか、泣けてきました。あんまりきれいな生き物で。参加して良かった。
水族館のマリンガールになりたいと思ったことがあったので、今日は感激でした。修了証も貰ったぞ。
ここは、沖縄本島、ルネッサンス・リゾートホテル。
スタッフはフレンドリーで、動物がいっぱい。きっとまた来ちゃうと思います。
明日帰るけど、帰りたくないでーす。
MARIA
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- 11/7 歌って踊って
幾原様
無事帰ってきました。本当はまだ遊びたかったのですが、明日さっそく仕事があって・・・まあ、これ以上沖縄にいると、本当に帰ってこなくなるかもしれないので、潮時だったのですけどね。
イルカラグーンで元気に遊ぶイルカたちを眺めていたら、去りがたくてしょんぼりしてしまいました。帰る支度をしていたら、ちょっと喉が痛くなりました。胃も痛いなあ。治ったと思っていたのにね。
那覇へ帰る前に、途中の琉球村へ寄りました。
ここは、スタッフのおばちゃん達(アンマー)が元気に働いていて、とてものんびり出来るテーマパークなのです。昔の農家を移築してあって、そこでサーターアンダギーをつくっていたり、民謡を歌ったり踊ったりしてくれたり。
「まー、お茶でも飲んでいきなさい」と、揚げたてのサーターアンダギーを買った我々を縁側にあげて、さんぴん茶(ジャスミン茶ですね)を入れてくれました。
昔のお家は風が吹き抜けて気持ちいい。放し飼いのニワトリが寄ってくるし。
親戚のおばさんちに遊びに来たようです。
お向かいのお家では三線(蛇皮線のこと)と太鼓の音が。家遊びといわれる、琉球舞踊の雑踊りの実演なのですが、見学者をどんどん部屋にあげていっしょに踊らせてくれるのです。私も上がりこんで踊ってきました。最後のカチャーシーになると、隣で紅イモ饅頭の売り子をしていたアンマーが、頭に泡盛の一升瓶載せて、踊りに加わってくれました!すごいぜ、おばあちゃん! めっちゃめちゃ踊りうまーい!! 外国人観光客(多分米兵関係)の通訳をしていたご婦人も、「この曲を聴くとうずうずして来ちゃって!」と踊り出し、ウチナー(沖縄県民)もヤマト(本土)もガイジンも、楽しく踊り狂っておりました。沖縄の人達は、歌も踊りも身体に染みついているのですね。素晴らしいことです。
ここでは500円の受講料を払うと踊りを教えてくれるというので、さっそくお願いしてみました。三線、太鼓、ライブで生歌! なんと、衣装も貸してくれるのだー! 山吹色の紬の着物に読谷花織の頭巾を蕪って、あっという間に琉球の村娘。
イルカの次はコスプレかーー!? ザルをもって踊る踊りと「安里屋ユンタ」、カチャーシーを教えていただきました。踊りは楽しい。真剣に踊ったので、汗だくになりましたあ。

サァー君は野中のイバラの花か サァユイユイ
暮れて帰ればヤレホに引きとめる(安里屋ユンタ)
かつて豪農が住んでいた赤瓦の古い家。ブーゲンビリアの花咲く庭へと開け放たれたお茶の間で、時間も忘れて唄い、踊りました。
その昔、琉球王国は、芸能による外交で国を護ろうと勤めていました。
国を挙げて芸術を高め、美しいもので使節をもてなしコミュニケーションをはかったのです。
うたい、おどり、邪気を払う。やっぱり沖縄だーいすき。
今回の旅行も楽しかったでーす。
> ちなみに、このメール、iBookでモバイルしてるの?
> 結構、持っていくのが大変だったでしょう?
・・・重かった。移動したホテルでは部屋にモジュラージャックが無かったので、夜中にロビーの公衆電話まで持っていきました・・・次からはポケットボードにします・・・
> 僕は今、イタリア旅行記を書いてます。
それは楽しみですね。ぜひ、イタリアの話で熱く語り合いましょう!
MARIA
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う〜、うらやましや〜!
僕もどっか行っちゃおうかニャ(なぜかチュチュ太郎語)。
あれっ、MARIAさんの水着写真が無〜い!
それにしても、このページえらく真っ赤だなあ(笑)
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