「おはようとくしま」 2003年の放送記録
1月
2月
3月
4月
5月
6月
7月
07-01 No.7873 お仕事はモデル 武蔵君2歳 川島町に在住の森永武蔵くん(二つ)は、子ども服ブランドに登場するモデルだ。月に数回以来を受けて、東京や大阪へ「お仕事」に行く。かわいい笑顔で雑誌に掲載される子どもモデル、その舞台裏に密着した。番組では、県内の子どもモデル事情も紹介する
07-04 No.7876 徳島大空襲から58年 きょうは徳島大空襲があった日。あれからもう58年が過ぎた。悲惨な戦争体験が歳月ともに風化しつつあるのは否めない。街に残る空襲の傷跡をたどって58年前のきょうを振り返る。
8月
海部郡牟岐町沖に浮かぶ出羽島(てばじま)。周囲3キロあまり、人口170人ほどの小さな島も夏は親に連れられ帰省してきた子ども達の声が響く。海で泳いだりカニを捕ったりして、のんびりと過ごす島の夏を紹介する。
県内の中学生たちが「自分たちの住む徳島をこんな街にしたい」という夢や希望を車体に描いたバスが7月28日、徳島市に引き渡された。中学生がバスに絵を描くイベントは、徳島青年会議所が子どもたちに想像力や協調性を養ってもらおうと開いたもの。3泊4日の合宿で仲間と苦労しながら絵を描きあげるまでをカメラが追う。
女性誌につぶらな瞳の少女を描き、昭和初期から日本中の女性を魅了した挿絵画家、中原淳一。その作風の原点は幼少期を過ごした徳島にあるといわれている。近代美術館で開催中の展覧会から、日本の戦後文化に多大な影響を与えた中原の功績と、徳島とのかかわりを紹介する。
9月
ハーブを生活に取り入れて快適に暮らす人たちを取材し、ハーブ活用法を紹介する。
ここ数年、アイルランドの伝統音楽が人気だ。陽気でありながら、どこか寂しげなメロディに心癒されるという。県内でもこの秋、各地でコンサートが開かれるが、民俗楽団を迎え、牧歌的な音色を披露してもらう。また、このほど県内にお目見えしたアイリッシュパブなども紹介する。
紹介したお店
アイリッシュ・パブ「セント・パトリック」(ギネスビールを樽で)
徳島市富田町2丁目 088-655-1104 5:00pm-1:00am料理や飲用に使うハーブは体力上申や健康促進に効果があるといわれる。しかし、生活の中でどのように使えばよいか具体的な活用法はあまり知られていない。県内でハーブを生活に取り入れて快適に暮らす人たちを取材し、ハーブ活用法を紹介する。
10月
探訪 秋の京都 2003-10-31 観光シーズンを迎え、にぎわいを見せる京都。町家を現代的にアレンジしたおしゃれなカフェ、京野菜を使う人気のイタリアンレストラン、かやぶき屋根の見所を平石香奈子が紹介する。 女性はおいしいパンに出合うとなぜか幸せになる。真っ白なふわふわの食パンに、秋限定のサツマイモデニッシュ、昔懐かしい給食の揚げパンなど、店頭に並ぶとすぐに売り切れてします超人気のパンを一挙に紹介する。 どちらを選ぶ 2003-10-30 どちらを選ぶ ガスと電気
11月
12月