リスナーからの熱烈な要望に応えて大野Dが制作した
ラジオドラマ「男が女を愛するとき」をホームページだけで完全公開!
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「男が女を愛するとき」 原作:大野D
・シーン 1〜2
・シーン 3〜5
・シーン 6〜8
・シーン 9〜13
・シーン14〜15
・シーン16〜18
・シーン19〜20
*直撃インタビュー!ラジオドラマについて聞く! (6月22日、クジラジオ放送前に)
−−ラジオドラマの出来はどうですか?
大野D:カンヌ!もらった!
−−ラジオドラマ初出演、どうでした?
奥田:はじめてで緊張しました。
大野D:え?そんな風にはみえなかったですよ
奥田:でも、山下役をかえてほしかった。言うのが恥ずかしいセリフがあって・・・
−−役作りはしましたか?
山下:全くしてない。いつものままで。ただ、いまだにストーリーがつかみきれてない。
大野:台本を読め!読んだらわかるでしょ?
山下:まだ完成した音を聞いていないので、オンエアーを楽しみにしています。まあラジオドラマ3回目なので完璧かなと。
奥田:(絶句)
−−今回のドラマの聴きどころは?
大野:今回は全体のストーリーの流れを重視したので、読み手が完全に感情移入しなくてもリスナーは単純に楽しめると思います。
−−もう一回やってみたいですか?
奥田:うん!(笑顔)
大野:・・・やりたくないですっ!(苦しい顔) でも、いずれストーリーができたら、またやってみたい。
山下:何回でもやってみたい、悪役にも挑戦してみたいな〜。
大野:マジでか!?
山下:それにしても、他のパーソナリティやリスナーのこととかも考えながら話を作り上げた大野Dはすごいとおもう。
大野:一度はレーティングに間に合わないと思って諦めたこともあったけど、なんとか完成させることが出来てよかった。ストーリーを作るようなクリエイティブな作業は本当に大変な仕事なんだなと改めで痛感しました。
−−最後に一言おねがいします。
大野:今回のラジオドラマは我々からリスナーのみなさんへのラブレターです。いつも聞いていただいている人たちへの感謝の気持ちです。それくらい私たちはクジラジオを愛しています。
−−お忙しいところ、ありがとうございました。
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