矢井田 瞳 HITOMI YAIDA

通称はヤイコ。 1978年大阪生まれ大阪育ちのシンガーソングライター。19歳でギターと出会い曲作りを始める。 2000年5月にインディーレーベル「青空レコード」より「Howling」でデビュー。同年7月にマキシ・シングル「B'coz I Love You」でメジャーデビューを果たし、1stアルバム「daiya-monde」はアルバムチャート初登場1位を獲得。現在までに10枚のフルアルバム、1枚のミニアルバム、21枚(インディーズを除く)のシングルをリリース。 2016年3月2日にはデビュー15周年記念アルバム「TIME CLIP」を、12月2日にはLIVE Blu-ray 「矢井田瞳 LIVE TOUR “15” COMPLETE EDITION」をリリース。 2018年1月より、約5年ぶりとなるホールツアー「矢井田瞳 LIVE CONCERT TOUR COCOON AWAKE 2018~」を全国5会場で成功させ、さらに7月と8月には、「Summer Live 2018 ~alive~」 と題し、東京と大阪でそれぞれ2デイズのライブを予定している。

矢井田 瞳 official site https://yaiko.net/
見田村千晴 CHIHARU MITAMURA

1986年5月15日生まれ、岐阜県出身 シンガーソングライター。2歳からピアノ、3歳からヴァイオ
リンを始める。2005年、早稲田大学進学とともに春に上京。バンドサークルに入りギターと曲作りを始める。
2009年、大学卒業以後、年間100本以上のライブを行うほか、3枚の自主制作CDを発表等、本格的に活動開始。2011年、タワーレコード主催のオーディション「Knockin’on TOWER’s Door」にて準グランプリを獲得し、6月に1st ALBUM『いつかのように』をリリース。世界最大規模の気象情報会社ウェザーニューズが季節ごとに無料配信する「ソラウタ」への起用、ユニクロ「ヒートテック」CMに楽曲だけでなく自身も出演し、着実に活動の幅を広げる。2012年、2nd ALBUM『I handle my handle』をリリース。前年に引き続きウェザーニューズの「ソラウタ」に起用され累計100万ダウンロードを達成した「雨と空言」や、TBS系TV『みのもんたの朝ズバッ!』のエンディングテーマ「愛がそこに無くても」、そして中島みゆきのカヴァー曲「ヘッドライト・テールライト」等が収録され、更なる飛躍を遂げるきっかけとなる。2013年9月25日、MINI ALBUM『ビギナーズ・ラック』で、ビクターレコーズよりメジャー・デビュー。同年末には桑田佳祐が選ぶ「邦楽ベスト20」の4位にビギナーズ・ラック収録曲の「悲しくなることばかりだ」が錚々たるアーティストに並んでランクインした。2015年4月、メジャーファーストフルアルバム『正攻法』リリース。2017年にはセルフプロデュースのMINI ALBUM『きっといつか消えてしまう、』をリリース。地元岐阜の十六銀行のCMソングに起用された「今度、君に会うまでに」を収録。FM GIFUでのレギュラーラジオもスタートさせる。精力的なライブ活動のほか、YouTubeにてハロプロ楽曲の弾き語りカバーをアップし、ハロプロファンの間でも話題を集めている。

見田村千晴 official site http://mitamurachiharu.com/



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